if(negoto ==“んひぃいいい”){printf(“

夜行バスがかなり好きだ。好きな理由を説明していくと、

  1. 安い
  2. (3列シートの場合)それなりに快適
  3. クレジット払い(ほとんど)対応
  4. 喋る人が(ほとんど)いない
  5. 寝てたら目的地に辿り着く

言わずもがな、①安い。東京-岡山が、高くても10000円程度である(参考に、新幹線の場合は16000円程度。

そして、②意外と快適なのだ。乗ったことのない人も多いだろうが、今まさに乗っている少しいい3列シートであれば、 、足も伸ばせるし(決して短足だからではない)、食事や飲み物を置いておくスペースもある。車両によってはカーテンもしっかりしており、今日の場合はロールカーテン(くるくる引っ張るやつ)で清潔感もある。

③バスというと、現金払いのイメージもあるだろう。しかし、当然ながら夜行バスであればほぼ全てがクレジット支払い対応である。高速バスの場合は領収書すらでないこともあるが……。

④新幹線や、昼間の高速バスのように、くっちゃべっている人がほとんど、むしろゼロなくらいいない。今も(だいたい)快適にこの文章を打っている。

⑤これ!自分的に最もお勧めできる理由なのだが、だって移動と睡眠が一緒に終わるんだよ?すごくない?超効率いいじゃん!というのが本音である。①に追加して、移動してホテル、だとむしろもっとかかるところを超安価に!素晴らしい。しかし⑤は会社の誰も理解してくれなかった。

 

なぜこんな記事を書いているかというと、今まさに夜行バスに乗っているからだ。

明日(6/17)はプライベートのタスクがあるので、それに向けて移動と睡眠を同時に済ませるというスタイリッシュなライフスタイルをエンジョイしている。東京駅で買ったワインをドリンクしつつエレガントなタイムをスペンドでき、非常に満足だ

ところでさきほどからほぼ5分おきに聞こえる「んひぃいいいい」という寝言は、一体何があったのだろうか。”);}

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。